7月31日より鹿児島県南九州市で開催された「第40回全日本小学生ソフトボール大会」で県代表で出場した千里ヶ丘スポーツ少年団が準々決勝まで進出いたしました。チーム監督の前川様から写真・コメント等を提供して頂きましたので掲載いたします。なお、同大会へ県代表として出場した港ソフトボールクラブも健闘いたしました。結果は日本ソフトボール協会HPでご確認ください。



-千里ヶ丘スポーツ少年団・前川監督のコメント
「お世話になっております。千里ヶ丘スポーツ少年団の前川です。標記大会につきまして、この度は色々とご支援賜りまして、誠にありがとうございました。現地でも、鹿児島県ソフトボール協会の久保山様はじめ、多くの方々に、この酷暑の中、大会運営をいただきまして、深く感謝申し上げます。(試合後に久保山様とも少しお話をさせていただきましたが、くれぐれも三重県協会の雑賀様はじめ、よろしくお伝えくださいとお言葉お預かりしておりました)おかげさまで、昨夜に無事、三重県津市に今回の帯同メンバー全員が帰宅いたしまして、それぞれ、素晴らしい経験と良い思い出になったかと思います。心から感謝しております。試合後に、鹿児島県ソフトボール協会様のご配慮で、これまた思い出に残る写真を撮影させていただきましたので、雑賀様へもお送りさせていただきます。もしよろしければ、三重県ソフトボール協会HP等でも掲載活用いただけますと幸いです。試合結果につきましては、日本ソフトボール協会HPにも掲載いただいております通り、弊チームは8月1日の2回戦が初戦で、駛馬SBCスポーツ少年団(福岡県)に3-1で勝利。8月2日の3回戦では、吉野ソフトボールスポーツ少年団(鹿児島県)に9回タイブレークの末に7-6で勝利。続く準々決勝では横須賀(神奈川県)に2-11で力尽きました。今後ともに何卒よろしくお願いいたします。」